| 作品情報2 |


|
主人公は一人暮らしの大学生。しかし仕送りを止められて、大学近くの喫茶店で雇われマスターのバイトをしながら、なんとか生計を立てていた。
が、いきなり喫茶店の経営者が夜逃げしてしまい、正にピンチに!?
|

|
そこで思いついたのが、そのまま喫茶店を自分の店にして一攫千金を狙う計画。
まずは美人ウエイトレスを集めて、それをウリにしようとするが……そのバイト代もおぼつかない状態。
そこで知り合いのマッド薬剤師の律子に暗示薬を作らせ、安値で働かせようと言うのだ。
|

|
知り合いの女の子3人を呼びつけ、早速暗示薬入りの珈琲を飲ませるが……
なんと薬の副作用で、女の子達は全員爆乳化!その上オッパイの感度が上がりすぎてしまうという事態に!!
薬剤師の律子も加えた爆乳ウエイトレス4人に囲まれ、主人公は一人ほくそ笑むのだった……
|

霧島 渚
(きりしま なぎさ)
|
|
CV.羽里 さつき
|
|
花梨とは同級生で親友の女子校生。
以前からアルバイトをしている花梨が心配で「ランプアイ」に入り浸っていた。
いつも元気いっぱいで好奇心旺盛。花梨を守る事に妙な義務感を感じているが、いまひとつだらしがないので、逆に面倒を見られている。
主人公に対してはかなりの警戒ぶり。露骨に喧嘩腰に接するが、喧嘩友達感覚なのも確か。
「あんたもっ! それ以上余計なこと言うと、ぶつわよっ!」
|

|
常日頃からおっとりぽや〜んな女子校生。
以前から喫茶店「ランプアイ」でウエイトレスのアルバイトをしている。
今ひとつ世間知らずで、すぐウソに騙され、本気にする事しばし。星の数ほどの告白を受けているのだが……
天然故にあっけなく断っているらしい。
渚とは親友で、彼女の世間知らずを心配されているが……彼女が渚の面倒を見る方がずっと多い模様。
「おなにー……って、なんですか……?」
|

|
主人公と同じ大学に通う女子大生。幼馴染ということもあり、主人公のお目付役をしている様な状態。
常日頃から眼光鋭いクールビューティ。背が低くかなりの貧乳だったことがコンプレックスだったが……今は自分の爆乳に見ほれる事しばし。
女司令官のような堅い口調で、且つ主人公に対してはかなり高圧的。おまけに鉄拳制裁も容赦がない。
「……まだ殴られ足りないのか?」
|

|
主人公の女友達で、大学の研究室に入り浸るマッド薬剤師。今回の暗示薬の開発者だが、自ら献体としてウエイトレスもすることに。
実のところ美人なのだが、研究以外に興味が無く、すでに女を捨てている感じ。無論主人公に対しても羞恥心ゼロ。
口数少なく常にボーっとしているので、ナニを考えているのかイマイチ不明。しかし身綺麗にしていると、正にフェロモンだだ漏れの美女に。
「だってえ……家帰るの、めんどくさいんだもん〜」
|

|
物語の主人公。
大学に通うフツーの学生だが、常にビンボーなため、
アルバイトに明け暮れている毎日。現在は喫茶店「ランプアイ」の雇われマスター。
性格はとにかく欲望に忠実で女好き。しかし小心者なので今までは行動に出る事も少なかったが……
黙っていればそれなりにいい男、しかし性格とビンボーが災いして、いまだ彼女歴ナシ。
「俺好みの店に……となると、外せないのはお姉ちゃんだな。おっぱいのでっかい、セクシー系の」
|
|

|
☆何でもありのプレイ
暗示薬を飲んだ女の子達は、主人公の言いなりに!
「そう言うものだ」とごり押しすると、下着やオッパイを見せることに抵抗なく従ってしまう。
ニコニコと笑顔のままでのアブノーマルなご奉仕を、全編に渡って楽しめます。
|

|
☆パイズリのオンパレード
暗示薬で女の子達は全員爆乳化!その上、乳房と乳首の感度が上がりまくってしまいます。
女の子達はパイズリをしただけで、膣挿入以上の快感を得て、母乳を吹き出して絶頂しまくり!?
全編に渡ってパイズリにこだわり、女の子達の爆乳を犯し尽くします!!
|

|
☆過激なコスチューム
女の子達は全員オッパイを強調したメイド風ウエイトレスのコスチューム。
さらに、ストーリーが進んでゆくとそのコスチュームは過激にチェンジ!
暗示薬を飲んだ女の子達は、ちょっと恥ずかしがりながらも、素直に従ってしまいます。
|
|
|
| お問合せ |
DMM ダウンロード販売 |
| 備考 |
|