−釣ったサカナは今夜のオカズ!-
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作品名
続・快楽依存症 〜その後の涼子さん〜
ブランド
WendyBell
ゲーム
ジャンル
アドベンチャーゲーム
シリーズ
原画
G Kilo-Byte
シナリオ
小峰久生
ジャンル
ショタ 露出 巨乳 OL デモ・体験版あり 作品ガイド
販売開始日
2007/11/09
内容
氷沼涼子は一年前、ある少年と関係を持っていた。まるでペットのようだったその少年と、しかし涼子は、今は関係を切っている。
しばらくの間は、涼子は真面目に仕事に専念していた。だが近頃、何をやっても物足りない。
一年前の、あの興奮、あの快楽…。
涼子の体はまた、強烈な刺激を求め、疼き始めている。
そんな時、涼子の前に現われた一人の少年、司馬拓海。一年前関係を持っていた少年と、どこか似た雰囲気を持った拓海に、涼子は興味を覚える。
‘この子と、一年前にしたみたいに…’
感想
10段階
星評価
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備考
作品情報1
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備考
作品情報2
あの興奮が忘れられない――。
蜜の味を知ってしまったOLは、
新たな快楽を求めてターゲットを……。
ストーリー...
氷沼涼子は一年前、ある少年と関係を持っていた。まるでペットのようだったその少年と、しかし涼子は、今は関係を切っている。
しばらくの間は、涼子は真面目に仕事に専念していた。だが近頃、何をやっても物足りない。
一年前の、あの興奮、あの快楽……。
涼子の体はまた、強烈な刺激を求め、疼き始めている。
そんな時、涼子の前に現われた一人の少年、司馬拓海。一年前関係を持っていた少年と、どこか似た雰囲気を持った拓海に、涼子は興味を覚える。
“この子と、一年前にしたみたいに………………”
登場人物...
氷沼 涼子 ひぬま りょうこ
26歳/165cm/OL
CV/志方馨
優秀なOL。
性格はややドライだが、面倒見がよく、会社では頼れる存在。
決まった恋人は居らず、最近は体を持て余し気味……。
司馬 拓海 しば たくみ
18歳/160cm/学生
有名私学に通っている学生。いじめられている訳ではないが、気弱で引っ込み思案のため、学校では目立たない存在。
通学途中、満員電車の中で涼子と出会い……。
試し読み...
クチュッ……ヌリュ……ッ……。
指先が震えながら、ヒダの間を掬っていく。
【涼子】
「んッ……! あぁ……ぬるぬる……って……」
【拓海】
「…………、っ…………」
濡れた指先はせり上がって、クリュッ……と滑ったクリトリスに触れる。
【涼子】
「んあぁ……ッ……! あ……っ……は……、あぁ……クリトリス……気持ち、いい……っ……」
瞬間、全身に激しく痙攣が走った。
ピクピクッと爪先が戦慄き、唇が震えて、声が零れる。
強烈なクリトリスからの快感――。
興奮に満ちていた私の体は、その一瞬でめちゃくちゃな昂揚に追い上げられてしまった。
【拓海】
「りょ……、涼子さ……っ……」
【涼子】
「あぁ……っ……クリトリス……、クリトリス、ぬるぬるして……っ……い……あぁ……っ……」
【涼子】
「ゆ、ゆびで、ぬるぬるのクリトリス擦ると……っ……い……、いぃ……の……、いいのぉ……っ……!」
【拓海】
「あ……、あぁ……っ……」
ヌチャッ、クチュッ、クチュッ……クリュッ……。
もう夢中で、私はクリトリスを擦り続けていた。
拓海君も――……。
私のいやらしい声を聞きながらまた、自分のものを扱いているようだった。
【涼子】
「お……オチ○チン……オチ○チン、擦ってるの……?」
【拓海】
「ッ……は、はぁ……っ……、こ、擦って……、あぁ……っ……あんな、出したのに……また……」
【拓海】
「また……っ……オチ○チンおっきぃ……、おっきーの、こ……擦って……ッ……」
【涼子】
「んん……っは……、あぁ……っ……もっと……、もっと、くちゅくちゅって……してぇ……っ……」
指先を細かに動かすと、私はプクッと膨らんだクリトリスを、激しく擦り上げていった。
【涼子】
「ん……ぁ……、ねえ……、私も……」
【涼子】
「私も、もっと……き、気持ちいいこと……したいの……」
【拓海】
「ッ……は……、あ……」
【涼子】
「ま、前みたいに……、お願い……私のいいトコ……、ペロペロって……な、舐めて……?」
【拓海】
「ッ………………!」
【涼子】
「はぁ……っ……、あぁ……私の……、私の、あぁ……は……恥ずかしいところも……」
【拓海】
「ッ……ふ……、んふ……っ……あ……」
屋外にそこを……晒してしまっている、という、その状況……。
まるで酔ったような心持ちで、私は腰を揺すった。
【涼子】
「ん……あぁ……、お、オチ○チン、ちゃんと弄って……」
【涼子】
「オチ○チン……、オチ○チン弄りながら、わ、私の……、私の、クリ……ペロペロってぇ……っ……」
【拓海】
「ん……ひ……、んふっ、ん……ひゅ……」
はっはっという熱い、荒っぽい吐息が、私の恥毛をそよがせる。
拓海君は私の下着で勃起したものを扱きながら……、吸い寄せられるように、私の股間に顔を埋めた。
【涼子】
「んうぅ……っ……、そ……そう……そこぉ……、そこ、し、舌の……先で、くりゅくりゅって……してぇ……っ……」
【拓海】
「んひっ、ん……っ……、んふっ、んん……っ……んふ……っ」
ペチャッ、レロレロ……ッ……、クリュッ、クリュッ……。
【涼子】
「あぁぁ……っ……い……、ク、クリ……いぃの……、クリ、な、舐められると……、か、感じちゃうのぉ……っ……」
【涼子】
「あっ、あぁ……そうよ……もっと、もっと舌、尖らせて……」
【涼子】
「はぁ……っん……、あぁ……、か、皮の下、ちょ、直接……っ……し、してぇ……っ」
私は腰をくねらせて、自分から拓海君の顔に、そこを押し付けていった。
【拓海】
「んふっ、んむ……っん……、んん……っ……」
拓海君は息苦しそうにしながらも、私に言われるままに、必死になって舌を動かしてくる。
下半身が溶けていきそうな快感……。
私は恍惚として、その悦びを味わっていた。
【拓海】
「くぅぅ……っ……ひ……、ひぃ……っ……」
【涼子】
(ん…………、あぁ…………)
ぬりゅっ……ぬちゅっ……ぬちゃっ……。
滑りと共に扱かれて、それはもういつ爆ぜてしまってもおかしくない状態だった。
電車の中……人ごみの中……。
そんな状況が、拓海君をいつもよりも早く、限界に追いやっている……。
【涼子】
(ん……ふふ……、こんなところでこんな……こと……されて…………)
【涼子】
(いつもより……興奮……してるの……?)
萎えてしまってもおかしくない、状況。
それなのに拓海君は、私の手の中一杯に、それをそそり勃たせている……。
それが、私には何よりの興奮だった。
【涼子】
(あ……ぁ……、いやらしい子……)
【涼子】
(感じちゃってるのね……? 気持ち良くって……、もうイッちゃいそうなのね……?)
【拓海】
「っ……ひ……、ひぅ……っ……、ん……っ……ひ……」
ピクッ……ピクッ……。
拓海君の肩が細かく震える。
その震えに合わせるように、私は手の中のものを扱いた。
ぬりゅっ……ぬちゃっ……ぬちゅっ……。
滑りが溢れて……、拓海君を追い上げる。
一回チラッと、拓海君は私を見上げた。
眉を寄せて、目を涙に潤ませて……。
唇を震わせたその顔は、必死に私に、行為の中止を訴えていた。
でも……。
【涼子】
(ん……、ふふ……、いいのよ……)
【涼子】
(もう……出ちゃうんでしょう……?)
【涼子】
(受け止めて……あげるから……いいのよ……?)
【涼子】
(ほら……このまま……)
【拓海】
「――ッ…………ひ…………」
ぬりゅっ……ぬちゅっ、ぬちゅっ……くちゅっ……。
電車の揺れるどさくさに、私は細かに手を動かした。
それまでは緩慢だった動作が、急に素早く、激しいものになって……。
拓海君はもう、その変化まで堪えきることが出来なかった。
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