| 作品情報2 |

「聖奴マリア〜白濁まみれの懺悔室〜」
好評発売中 !
|
|
|
幼い頃に事故で両親を亡くした神守陽太は、頼れる親戚もなく、教会系の施設に引き取られる。
そこで、シスターであり施設の管理人でもある桜野麻梨愛を母親がわりに、慎ましく幸せな毎日を暮らしていた。
そうして成長していくにつれ、少しずつ麻梨愛に惹かれていく陽太。
ずっと胸に秘めていた想いを、ある日勢い余って告白してしまうが、結局はぐらかされてしまう。
それから数日、どうも様子のおかしい麻梨愛。
もしかして自分のせい? と不安になるが、どうやらそうではないらしい。
原因がわからないまま日々は過ぎていく。
そんなある日の夜、寝付けずにいた陽太は夜風に当たろうと散歩へ出かける。
途中、聖堂の前を通りかかると、誰もいないはずなのに灯りが点いているのを見つける。
いぶかしく思って近づいてみると、中からなにやら妖しげな声が……。
気づかれないように中を覗き込む陽太。
目に映ったのは、複数の男たちに凌辱されている麻梨愛の姿だった。
代わる代わる何人もの男たちに犯され、全身を白濁まみれにされていく麻梨愛。
聖堂の中で繰り返される狂宴。
果てしなく続く白濁の洗礼。
終わりの見えない凌辱劇の真相は……?
その先に待ち受けている陽太と麻梨愛の運命は……。
|
|
■ 桜野 麻梨愛 (さくらの まりあ)
CV:福島梨亜
陽太たちが住んでいる施設の管理人&シスター。
施設の子供たちの親代わり。
のほほんとしていて、基本的に人を疑うことを知らない。
見ていて心配になるくらいおっとりしているが、意外としっかりしている。
信仰に厚く、胸のロザリオは常に身につけている。
自分自身が施設の出身なため、強い愛着を持っている。
得意料理は特性卵焼き。
|
 |
|
施設に対する愛情の深さにつけ込まれ、神の前で男たちに身体を捧げることに……。
男たち欲求は止まることを知らず、麻梨愛の心と身体を汚していく・・・ |
 |
■芳野 あきら (よしの あきら)
CV:望月まゆ
同じ施設で暮らしている女の子。
年齢的には主人公より一歳年上だが同学年。
陸上部に所属していて、短距離ハードルのエース。
朝が苦手で、基本的に一人ではなかなか起きられない。チョコレートを食べると目が覚める。
ボーイッシュな見た目通りさばさばした性格だが、実は涙もろい一面も。
感動ものの映画などはハンカチ無しでは見られない。
なにげにお節介。
|
|
陽太とはよく喧嘩をしたりもするが、本当の弟のように思っている。
だが、その気持ちを利用され、あきらは戻れない道に足を踏み入れることに……! |
■ 倉科 都子 (くらしな みやこ)
CV:草柳順子
同じ施設で暮らしている女の子。
陽太よりもあとから施設にやってきた。
人見知りが激しく、少し男性恐怖症の気がある。
女子校に通っている。
麻梨愛になついていて、いつもパタパタと後ろをついて歩いている。
なぜかあきらによく抱きつかれる。
あきら曰く「マシュマロみたいな抱き心地」とのこと。
|
 |
|
あることをきっかけに、陽太とも仲良くなっていく。
そして男性恐怖症も少しずつ回復していくかと思われたが……。 |
 |
■ 柚木 雪 (ゆずき ゆき)
CV:彩世ゆう
通いの見習いシスター。
面倒見が良く、施設の子供たちとも仲が良い。
今では施設の子供たちの姉御的存在。
大胆な格好をしているが、身持ちは堅い。
特技は誰とでもすぐに仲良くなれること。
趣味は陽太をからかうこと。
自分の事はあまり喋ろうとしない。
|
|
明るい表情の下に時折現れる暗い影。
信じていた人間に過去が暴かれ、雪の運命は狂い始める……。 |
■神守陽太(かみもり ようた)
本編の主人公。
幼いころに事故で両親を亡くし。施設に引き取られた。
引き取られた当時はなかなか周囲となじめずにいたが、母親代わりの麻梨愛と接しているうちに次第に心を開いていく。
それから少しずつ、麻梨愛に心惹かれていく。 |
|
|
麻梨愛と共に男たちの陰謀に巻き込まれてしまう。
どうにかして麻梨愛を助けようとするが……。 |
|
|
| お問合せ |
DMM ダウンロード販売 |
| 備考 |
|