| 作品情報2 |
◆異種姦凌辱オンリー!
人間の男との絡みは一切無し! 「オーク姦」「触手姦」「スライム姦」等、全Hシーンを異種姦で構成!
◆調教パート
「奉仕調教」「上半身調教」「下半身調教」の3種類の調教がそれぞれ5段階まであり、調教回数によってエンディングが変化!
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そこは世界に唯一つ存在する広大な大陸に大小様々な国家が存在する遠い世界。
人間達が治める小国『アステリア』と、オークやゴブリンなど亜人と呼ばれる異形の者達が支配するアステリアの隣国『ラザスカ』は、300年以上もの間互いを滅ぼそうと戦争を繰り返してきた。
ある時はアステリアの誇る騎士団がラザスカに攻め込み、またある時はラザスカ軍の侵攻にアステリアが耐え、やがて決着の付かない争いで磨耗した国力を回復する為にどちらともなく休戦を申し込み、戦禍が癒えれば再びどちらかの国が宣戦布告する───。
そしてアステリア暦1789年。
第三十六次アステリア神征軍が編成され、亜人の王国に向かって侵攻を開始したのだった。
だが、アステリアの守り手たる彼等は知らなかったのだ。
──長く続くその戦乱が、全てアステリアの国政官達によって仕組まれた『契約戦争』だなどとは。
誇り高き騎士達はアステリア神教の為、愛する者を亜人達から守る為、自らの誇りの為にラザスカを目指す。
自分達の振るう刃の正義を信じて───。
【アステリア神王国】
アステリア神教という宗教が国教に指定されている国で、主神アステリアの子孫とされている王族が代々国を治めている──ということになっているが、実際に国を動かしているのは政務を司る十人の国政官である。
貴族や一部の富裕層に利する理不尽な税制や横暴な国法が古くから残っているのだが、細かい法律に熟知していない一般臣民はそれを当然のものとして受け入れている。
「自分達は神に愛されて作られたのだから、その恩に報いる為に神に愛されなかった亜人種達を滅ぼさなくてはいけない」という教育を行っているので、子供から老人まで満遍なく国民の戦意は高く、「自分たちがこんなに頑張っているのに暮らしが良くならないのは、神に愛されていない奴らが隣国だからだ」という滅茶苦茶な思想が浸透している為にラザスカとの戦争に誰も疑問を呈さない。
また、閉鎖的な体質の国である為、自国の異常性に臣民達は気付いていない。
【ラザスカ王国】
オーク、ゴブリン、オーガ、ドワーフなど、知能有る人ならざる者=『亜人種』と呼ばれる住人達で大多数が構成されている王国。亜人種を見下しているアステリアの人間達と違い、割りと人間と非人間の違いなどどうでも良いと思っており、亜人種と取引をすることに抵抗の無い他国と貿易をしたり、強力な亜人の傭兵団を派遣して外貨を獲得している。
もっともラザスカがこのように『国』として機能し始めたのはガルドが国王となってからである。
【ラザスカとの契約戦争】
アステリアの国政官達が、臣民達が抱く様々な不平不満を国外へと向ける為にラザスカと『契約』して行っている戦争。
決定的な戦果をあげることなく互いに国力を消費していくだけの消耗戦となり、限界を感じたどちらかが休戦を申し込み停戦状態となる。だが戦禍が癒えて国力が回復すれば、またどちらともなく宣戦布告して再び戦争を起こす──支配者層にとってはぬるま湯であり、一般臣民や下級兵士にとっては地獄のような戦乱の日々が幾度ともなく繰り返されてきた。
だが、ガルドが国王になってから徐々に周辺国への影響力を上げていくラザスカに国政官達は内心焦りを覚えているが、ラザスカが擁する亜人兵の強大さに『契約ではない戦争』に踏み込む時期を計りかねている。
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【 エリシア処女喪失-媚薬針 】 |
エリシア「あ……姉……上……」
アイラ「少しだけ痛いかもしれないけれど、すぐに気持ちよくなるわ」
その手に持った鋭い針を、アイラはゆっくりとエリシアの乳房へと寄せる。
アイラ「赤ちゃんみたいにお肌がすべすべねエリシア。妬けちゃうくらい」
エリシア「や、止めっ……。 くうぅぅぅっ!」
アイラは迷う事無く、針をエリシアの乳首へと突き立てた。その鋭い痛みにエリシアの表情が歪む。そしてアイラは続けざまにその針を両方の乳首へと刺していく。
アイラ「一本……二本……三本……」
エリシア「はうっ! ううっ! うあああっ、あ、姉上っ、やめて下さいっ! やめっ!」
アイラ「あらあら、エリシアの可愛い乳首が針だらけになっちゃったわね」
敏感な部分を細いとはいえ針で刺されれば、流石のエリシアも悲鳴を上げずにはいられない。しかも、その敏感な突起は鍛えることのできない場所なのだ。 |
招待客1「くく、皆さん、どうやらこちらには腸詰が用意されているようですぞ」
ぬぢゅぅ……っ、ぬちゅぅ……っ、ぐちゅぅっ……っ!
エリシア「んぶっ、んっぐ、ふぐっ、ぐふうぉっ!」
そう言いながら招待客はエリシアの尻穴に詰められた腸詰を掴み、ゆっくりと出し入れさせた。
エリシア(ぐぅぅっ……こ、このような……不浄な……)
ただのまぐわいにすら抵抗を覚えるエリシアには、信じられない行為だった。排泄の穴に押し込められていた野太い筒がひねり出されていくかと思うと、今度は再び強引に押し込められる。
エリシア「うぅっ、うぐっ、うぐぐっ……ぐぅっ!」
その拍子に膣内からボトボトと果物やゆで卵が零れ落ち、皿を叩いてガチャガチャと音をたてる。
招待客1「こんなに太い腸詰を出入りさせても平気なところを見ると、白銀のワルキュリエは普段よほどのものをひり出しているんでしょうな」
エリシア「ふぐっ、おおっ、おごぉっ!」 |

【 恥辱の晩餐 】 |

【 肛姦-スライム 】 |
エリシア「な……なにを……」
ガルド「直接こいつに食わせてやるんだよ、お前の臭くて汚らしい糞をな!」
エリシア「何っ……あっ!」
エリシアの股間へと近づけられたスライムは、その原始的な本能で自分の好物の在り処を嗅ぎ付けた。光沢のある柔らかな体をくねらせながら、ガルドの手からエリシアの尻の穴へとスライムが伸びていく。
エリシア「や、止めろっ……うぅっ……!」
エリシア(気持ち悪い……!)
柔らかく伸びたスライムの一部が体に触れ、その感触に嫌悪感を覚えて鳥肌を立てるエリシア。だがスライムは容赦なくエリシアの肛門へと襲い掛かり、強引に押し広げようとしていた。
ぐぶぶぶぶぶぶぶぶぶぅ……っ!
エリシア「くっ……くぅぅっ……!」
括約筋に力を入れて必死に肛門を閉じようと力を込めるが、スライムは恐るべき力でエリシアの肛門に侵入し始める。
エリシア(は、入って……くるな!) |
エリシア「くはぁっ……!」
オーク「おお、いい出方するな!」
エリシアはこれまでの調教で、たっぷりと母乳が出るように肉体を変質させられている。
同時に、母乳が乳首から噴き出す瞬間には、強烈な快感を感じられるようにもされていた。
エリシア「あっ、あっ、あふ……ぅっ! うっ、くふぅっ!」
ただ乳を搾るだけではないいやらしい手付きで胸を揉まれ、エリシアは甘ったるい喘ぎ声を漏らす。
エリシア(ああっ、出る……出てるっ……! こんなっ、こんなに大勢の前でっ!)
乱暴に母乳を搾り取られると、それだけで乳首や乳房から快感が迸り、張り型を突き刺されている膣内が更に潤んでしまう。おまけに、そんな風に母乳を搾り取られる自分の姿を、周囲を取り囲んだ亜人のオス達が好色な視線で舐めるように見つめてくるのだ。
頭を埋没させた張り型の尻から、透明な蜜がぽたん、ぽたんと地面に垂れ落ちていた。
それでもエリシアは必死に声を堪え、快感を得てしまっている事を悟られないようにと、その表情を押し隠し続ける。
エリシア「ぅ……ン……くぅっ……んっ……」 |

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